メディアファクトリーのコミックエッセイ<br> 生きづらいと思ったら親子で発達障害でした

個数:
電子版価格 ¥1,100
  • 電書あり

メディアファクトリーのコミックエッセイ
生きづらいと思ったら親子で発達障害でした

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2024年03月02日 00時19分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ A5判/ページ数 176p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784040683690
  • NDC分類 916
  • Cコード C0095

出版社内容情報

私も発達障害。息子2人はグレーゾーン。絶望と希望を繰り返す毎日。【月間180万PV! アメブロ総合第1位!】
幼いころから生きづらさを抱えていた私が生んだ子は、二人とも発達障害グレーゾーンでした。

未来が怖い、人目が怖い、集団が怖い。
絶望と希望を繰り返しながら、それでもなんとか前向きに生きていく姿に、共感と応援の声!
アメブロで総合1位を獲得した実録コミックエッセイが、未発表秘話を100ページ以上収録し、発売です。

【主な内容】
1 うちのこ、なんかよその子と違う?
2 これって虐待なの?
3 私も発達障害だったの?
4 この子の母でありたい
5 思い当たる過去
6 ようやく出会えた理解者
7 そして次男誕生
8 白黒つけたらスッキリした
9 無理も妥協もしない
10 次男療育スタート
11 我が家の対処法
12 長男の療育先探し
13 未来は怖いけど
14 今日がなくて明日はない

【ブログ読者さんの声】
●よくぞ描いてくれました!と、いつも感動させられています。
●うまく言えませんし、頑張れって言葉あまり使いたくないのですが、それでも幸せになってほしくて『ガンバレ!』と心の中で応援しながら泣きながら読んでいます。
●読めば読むほど、自分に当てはまる気がしてなりません・・・
●勇気を出して描いてくれて本当にありがとうございます! 言えない気持ちを代弁してくれてると
感じている人がたくさんいますよ!(もちろん 私も)
●このブログから目が離せません。私だけじゃ無かった、とうなずきまくりです。

1 うちのこ、なんかよその子と違う?
2 これって虐待なの?
3 私も発達障害だったの?
4 この子の母でありたい
5 思い当たる過去
6 ようやく出会えた理解者
7 そして次男誕生
8 白黒つけたらスッキリした
9 無理も妥協もしない
10 次男療育スタート
11 我が家の対処法
12 長男の療育先探し
13 未来は怖いけど
14 今日がなくて明日はない

モンズースー[モンズースー]

内容説明

幼いころから生きづらさを抱えていた私が生んだ子は、二人とも発達障害グレーゾーンでした。未来が怖い、人目が怖い、集団が怖い。絶望と希望を繰り返しながら、それでもなんとか前向きに生きていく姿に、共感と応援の声!アメブロで総合1位を獲得した実録コミックエッセイが、未発表秘話100ページ以上を収録し、刊行します。

目次

うちの子なんかよその子と違う?
これって虐待なの?
私も発達障害だったの?
この子の母でありたい
思い当たる過去
ようやく出会えた理解者
そして次男誕生
白黒つけたらスッキリした
無理も妥協もしない
次男療育スタート
我が家の対処法
長男の療育先探し
未来は怖いけど
今日がなくて明日はない

著者等紹介

モンズースー[モンズースー]
出産後、ADHDと診断される。ブログ『慢画生きづらいと思ったら親子で発達障害でした』がアメブロ総合1位に(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

みゃーこ

70
発達障害を抱えた母が発達障害の長男に愛情精一杯かけて子育てに奮闘している姿が素晴らしかった。おかしいな?と思ったことをそのままにせずどこまでも支援先を探していく姿は天才的。常に向き合う体当たりの子育てにあっぱれだ。発達障害について専門的なことは書かれていないが特徴をわかりやすく描写している。2017/02/17

@com

56
検診の先生が嫌な感じでした。理解者がもっと増えると生きやすいに変われるのかな・・・頑張れみんな!!2017/10/22

あん

54
発達障害(ADHD)を持つモンズースーさん(母)とグレーゾーンのそうすけ君(長男)とあゆむ君(次男)親子のコミックエッセイ。自身も発達障害であるからこその経験を踏まえ、思考錯誤しながらも二人の息子に寄り添うモンズーさんの姿に心を打たれました。発達障害は生まれつきのものなので、投薬やカウンセリングなどの手助けはあっても完治するものではありません。自分の特性を理解しながら付き合っていくしかないのです。まだまだこれから親子共に大変なこともあるとは思いますが、モンズーさん親子の幸せを願わずにはいられませんでした。2018/02/17

リョウ万代ホーム施主|貯金おじさん

45
本当に良く頑張っているなと関心させられます。それと同時に発達障害の子を持つ親の苦悩がありありと伝わってきました。2人の子を抱えて大変だろうけど、2人ともすくすく育って欲しい。そう思わせる内容でした。2016/09/03

ユズル

27
「(そういう)傾向がある」程度の私じゃ太刀打ち出来ないほど頑張っておられました。母子ともに、ってのが大変。ほんと大変だと思った。お母さんはね、大人だからこその経験値でそこそこ乗り越えることは出来るけれども、人生3年か4年の子はよけい言語化出来なくてツラいと思う。著者の方、尊敬しました。2023/08/09

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/10939504
  • ご注意事項

    ご注意
    リンク先のウェブサイトは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
    この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
    最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
    リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ブックウォーカー」にご確認ください。