社会保障ってなに?―きみが考える・世の中のしくみ〈4〉

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社会保障ってなに?―きみが考える・世の中のしくみ〈4〉

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  • サイズ A4判/ページ数 31p/高さ 28cm
  • 商品コード 9784036299409
  • NDC分類 K307
  • Cコード C8330

出版社内容情報

社会保障を支える考え方や、医療保険や介護など、おもな制度をわかりやすい絵で紹介。自分で考えるきっかけとなる、社会科絵本!

内容説明

この本では、ある男の子と、となりに住むおばあさんとのおはなしを通して、医療保険、年金、介護、子育てなど、だれにでもかんけいのある社会保障の考えかたを、イラストレーションとともにしょうかいします。学校の授業はもちろん、テレビや新聞のニュースのことにも興味をもつきっかけとなる社会科の入門絵本。小学校中学年から。

目次

たすけあってくらす社会とは
ウメおばあさんの家へやってくる人
ウメおばあさんのこと
ヘルパーさんのしごと
ウメおばあさんのまわりにいる人
たすけあう社会保障
社会保障のひとつ、年金
年金のしくみ
社会保障のお金はどこから?
ぼくと社会保障
かぜをひいたら病院へいく
カードのひつと医療保険
ぼくもはたらきはじめる
社会保障んしくみについて考える
ぼくにもできること

著者等紹介

峯村良子[ミネムラリョウコ]
1947年福岡県生まれ。ファッションメーカー宣伝部のデザイナーを経て、フリーのイラストレーターに。広告、新聞、雑誌などで活躍する。ケアマネージャーの資格を取得し、介護の本も経験をいかし執筆、幅広く活動している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

punyupunyu

4
子どもに分かりやすく、過不足のない内容でした。2014/05/31

かのん

2
わかりやすい本をと探していた時にみつけたもの。細かい文字や説明もあまりなく、身近なところから、わかりやすく社会保障を教えてくれて、読みやすかったです。社会保障が気になって手に取ったけれど、シリーズのほか3冊も読んでみたいな、と思いました。2021/02/03

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