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内容説明
おもい てつのぼうを かるがる かついで、たびに でた、ちからもちの ちからたろう。とちゅう、ふたりの 大男を やっつけて、けらいにしました。つぎの あいては、むすめを さらう わるい ばけもの。ちからたろうは、村人を すくうために たちあがりました。(『ちからたろう』)山おくに すてられた きょうだいが、やっと みつけた ねばしょは、人を とって くう、おにの いえでした。にげようとした きょうだいは、ひと足で 千里 とべる、おにのくつを とろうと…。(『せんりのくつ』)1年生から。
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