出版社内容情報
【芸術生活/家事】バランスの取れた献立の組み合わせ例として、単品で好ましい分量の主菜、副菜、汁物、ごはん料理のレシピを紹介。本書のレシピを組み合わせて食べるだけで簡単に健康になれる献立が立てられる。
内容説明
ライフステージ別献立の立て方のポイント。組み合わせ自由自在!超定番おかず&ごはん料理230レシピ。
目次
1 バランスのとれた食事の基本(1日に必要な栄養量を料理の皿数で覚えましょう;1日に必要な食品をバランスよくとる献立の基本;満足度の高い献立の立て方4箇条)
2 基本のバランス献立9日分! 献立の基本構成のこと(基本の献立1日目―基本になる1日献立;基本の献立2日目―朝・昼を軽く、夜たっぷり食べましょう;基本の献立3日目―食材数を増やしたいときはスープを具だくさんに ほか)
3 組み合わせ自由自在!定番のおかずレシピ―“お皿で数える栄養量”(ウオイチ(ニクイチ)
マメイチ
タマゴイチ ほか)
著者等紹介
松本仲子[マツモトナカコ]
1936年旧・京城(現ソウル)生まれ。福岡女子大学家政学部卒業。女子栄養大学大学院修士課程修了。聖徳大学大学院兼任講師。女子栄養大学名誉教授。医学博士。「調理法の簡略化が食味に及ぼす影響」などの研究を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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