現代日本生物誌 〈3〉 フクロウとタヌキ 波多野鷹

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  • サイズ B6判/ページ数 170,/高さ 20cm
  • 商品コード 9784000067232
  • NDC分類 462.1
  • Cコード C0345

出版社内容情報

人との関わりが深いだけに,タヌキは餌を与えられる一方で交通事故死が多く,フクロウは狩りの場を失っていくなど,生活の変更を余儀なくされている.里山が昔の姿でなくなっていく今,彼らにはどんな未来があるのか.

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

やご

1
現代日本生物誌、第3巻です。今回は里山の動物ということでこの2種。ううっ、ちょっと無理があるような気も。飛行形態からのフクロウの分析がおもしろいです。ちなみにウチの親戚の庭にタヌキが来るそうです。近くに小山があるとはいえ都市部の住宅地なんですが。2005/07/11

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