- ホーム
- > 和書
- > 文庫
- > ティーンズ・ファンタジー
- > 富士見ファンタジア文庫
内容説明
新SWリプレイで大ブレイクのへっぽこ軍団がついに小説デビュー!全五編収録のゆらゆら珍道中は終わらないっ。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
barcarola
6
リプレイを読んでいないとわかりにくい部分があるかも。2023/08/26
ぷるっちょ
1
へっぽこーず・リプレイシリーズを読了したので、購入しました。主人公は第1話【神官戦士の憂鬱】はガルガド、第2話【幸せにいたる道】はマウナ、第3話【グレートソードは筋力娘の夢を見るか】はイリーナ、第4話【ノリスは踊る】はノリスで、第5話はノリスが蘇生後、パーティを離れる事になった顛末を描いています。他にも、短編集が出ているみたいなので読んでみます。2015/12/23
zerowyrd
1
10年ぶりにTRPGをプレイした記念に再読。私にとってSWといえばへっぽこ、というくらい思い入れのあるパーティーです。リプレイであったことが小説にするとこうなるんだとか、裏ではこんなことがあったんだとか思いながら読めるのでファンとしては嬉しい。TRPGのイメージを膨らませるにも良いんじゃないかな? SWの世界観を知ったり、ルールブックに載ってる行動が現実ではどういう作用をするのかとか。2014/04/26
いい日
1
何故か懐かしい気分になります。2002年7月発行のソードワールドRPG原作の短編集に何の思い入れがあるのか、自分でもよく分からないです。日韓ワールドカップの年ですね。あと、ジャケットが浜田よしかづでびっくり。「へっぽこ」って語感がいいですね。2010/10/07
ホームズ
0
今までのソードワールドから質の低下が著しいね(--;)2008/10/05
-
- 電子書籍
- 電波青年 23巻 Comicベガス




