目次
詩集『死を創るまで』(二〇〇三年)より
詩集『まだまだ』(一九九八年)より
詩集『夜のつぎは、朝』(一九九四年)より
詩集『無告の詩』(一九八八年)より
詩集『玄』(一九八四年)より
詩集『日本現代詩人叢書30池端秀介詩集』(一九八二年)より
詩集『昭和詩人全集(20)池端秀介詩集』(一九七九年)より
詩集『関』(一九七七年)より
詩集『炎群はわが魂を包み』(一九七四年)より
詩集『魂のありか』(一九七二年)より
詩集『雑草の鼻唄』(一九七一年)より
詩集『死を創るまで』(二〇〇三年)より
詩集『まだまだ』(一九九八年)より
詩集『夜のつぎは、朝』(一九九四年)より
詩集『無告の詩』(一九八八年)より
詩集『玄』(一九八四年)より
詩集『日本現代詩人叢書30池端秀介詩集』(一九八二年)より
詩集『昭和詩人全集(20)池端秀介詩集』(一九七九年)より
詩集『関』(一九七七年)より
詩集『炎群はわが魂を包み』(一九七四年)より
詩集『魂のありか』(一九七二年)より
詩集『雑草の鼻唄』(一九七一年)より