書斎の鍵―父が遺した「人生の奇跡」

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書斎の鍵―父が遺した「人生の奇跡」

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  • サイズ B6判/ページ数 257p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784774515182
  • NDC分類 913.6
  • Cコード C0095

出版社内容情報

遺言状
聖域
右手の秘密
乗り越えるべき試練
心の鍵

書斎のすすめ 読書が「人生の扉」をひらく
序  章 なぜ心もお風呂に入らないの?
第1の扉 書斎では「心の汚れ」を洗い流す
第2の扉 「人生の方針」は書斎で見つかる
第3の扉 書斎で裸の自分と語り合う
第4の扉 読書で「運命の人」と出会える
第5の扉 書斎で「生きる力」が磨かれる
第6の扉 ブックルネサンスで世の中が変わる

エピローグ 最初の涙

あとがき

【著者紹介】
1970年、東京都生まれ。
愛媛県西条市に育つ。
東京学芸大学卒業。
1998年、横浜市に学習塾「聡明舎」を創立。人間的成長を重視したまったく新しい塾として地域で話題となる。
2005年に『賢者の書』(ディスカバー・トゥエンティワン)を出版し、作家としても活動をスタートする。2作目となる『君と会えたから……』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)は9万部を超えるベストセラーとなった。
その後も、『「手紙屋」 僕の就職活動を変えた十通の手紙』『「手紙屋」蛍雪篇 私の受験勉強を変えた十通の手紙』(いずれもディスカヴァー・トゥエンティワン)、『「福」に憑かれた男』(総合法令出版)、『心晴日和』(幻冬舎)など次々に作品を発表する。2010年に出版された『「また、必ず会おう」と誰もが言った。』(サンマーク出版)は12万部を突破するベストセラーとなった。同作は映画化され2013年9月に全国公開となり、2014年9月からは台湾でも劇場公開された。

内容説明

2055年、東京。生前、親交が薄れていた亡父が浩平に遺した唯一の遺産は、時代遅れの「書斎」だった…。大人たちに贈る感動のストーリー。

著者等紹介

喜多川泰[キタガワヤスシ]
作家/聡明舎代表。1970年、東京都生まれ。愛媛県西条市に育つ。東京学芸大学卒業。1998年、横浜市に学習塾「聡明舎」を創立。2005年に『賢者の書』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)で作家デビュー、活動をスタート。執筆活動だけではなく全国各地での講演や、大人が学ぶ「親学塾」も全国で開催しながら、現在も横浜市と大和市にある聡明舎で中高生の指導にあたっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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