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出版社内容情報
成人女性ファンも多い220万部突破のベストセラー絵本「あらしのよるに」を、ベツコミの実力作家陣がそれぞれの感覚でコミック化。人間への置き換えほかさまざまな物語に変化し楽しめる。原作者きむらゆういち監修。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ぱんなこった
5
再読。前回は「あらしのよるに」を期待し読んだ感想なので、今回は読切作品を個別としてで読んだ感想中心で。「聖域」は嵐の〜を一部イメージされてるが完全オリジナルの作品 「一匹狼少女」は嵐の〜から擬人化&スピンオフっぽい雰囲気の作品 「リセット」は主題が異なる価値観という本題に関わる物なだけにページ数に無理があった。一冊に混ぜず個別、もしくは嵐の〜の本編アンソロと解釈アンソロ本に分かれてた方が読み易かったように思うけど。これ自体が多様性との共存という一種のメッセージなら分かる。2015/10/27
exsoy
2
タアモ目当てで買ったのに…2008/06/05
ぱんなこった
1
カオス(混沌)でした。 昔ながらの良くも悪くも混ぜ過ぎ状態。 「あらしのよるに」のアンソロジーとして読めるのは、タアモ先、生結城さわな先生、西条うた子先生の3作品。 残りの作家先生の3作品は無関係な独立した作品なので、別々に発行して欲しかった…。 2013/12/03
ゆうちゃん*明日も晴天
0
3☆/おおや和美さん目当てで購入。一本の話として続きが読みたい。2009/02/08




