基本説明
19年10月に発売された「天文館の夜」から約5年ぶりとなる野村美菜のシングルで、デビュー20周年を記念した作品であり、出て行く男を強がりで見送りながらも、最後にこぼれる女の本音を綴ったビートの効いた歌謡曲。c/w曲として「ブルース色の雨が降る」を収録。
19年10月に発売された「天文館の夜」から約5年ぶりとなる野村美菜のシングルで、デビュー20周年を記念した作品であり、出て行く男を強がりで見送りながらも、最後にこぼれる女の本音を綴ったビートの効いた歌謡曲。c/w曲として「ブルース色の雨が降る」を収録。