ディスカヴァー携書<br> 「有名人になる」ということ

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紙書籍版価格 ¥1,080
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ディスカヴァー携書
「有名人になる」ということ

  • 著者名:勝間和代【著】
  • 価格 ¥864(本体¥800)
  • ディスカヴァー・トゥエンティワン(2012/05発売)
  • 晩秋のウィークエンド Kinoppy電子書籍・電子洋書全点ポイント25倍キャンペーン(~11/19)
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内容説明

勝間がまた嫌われそうな本出してる!?(西原理恵子)

「この本は、わたしのこの数年間の「有名人になる」という不思議な体験について、当事者の視点からまとめたものです。
どうやったら有名人になれるのか、そのとき得られるものは何か、失うものは何か。
わたしの記憶が新しいうちに、正直に、赤裸々に、事実をまとめました。なってみたい方、知りたい方の参考になることを目指しました。」

なぜ、勝間和代は、有名人となることを目指さなければならなかったのか?
そして、「有名人になる」と、どういうメリットがあるのか? どういうデメリットがあるのか?そして、実際、有名人になる方法論はあるのか?
有名人はいかにつくられ、いかに利用されているのか? そして、「終わコン」「有名人」としてのブームはどのように終わるのか?
なかなか当事者からは語られないリアルな体験を、勝間和代がロジカルに分析。それが、企業のマーケティング戦略と何ら変わらないこと、
そして、組織に頼れないフリーエージェントの時代、誰にとっても開かれたひとつの選択肢でもあることがわかります。