科学のおはなし 鳥・虫・魚のふしぎ

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科学のおはなし 鳥・虫・魚のふしぎ

  • 著者名:小宮輝之
  • 価格 ¥1,100(本体¥1,000)
  • PHP研究所(2026/10発売)
  • ポイント 10pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784569780139

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内容説明

「むずかしい」「とっつきにくい」など、理科に苦手意識をもつ子どもたちに、身近な科学のおもしろさ、ふしぎさを、楽しく知ってもらうための「科学のおはなし」シリーズ。鳥・虫・魚は子孫を残すために、進化をとげ、すむ場所を変え、生きのびるための知恵を身につけてきました。本書では、そんな生き物たちの驚くべき生態、からだのしくみなどを、豊富なイラストとともに、わかりやすく紹介しています。子どもたちの素朴な疑問に答え、好奇心を刺激する一冊です。カラスは夜どこにいるの? クジャクのおすの羽は、なぜきれいなの? 鳥は恐竜の子孫だって本当? カにさされるとかゆくなるのはどうして? サメは泳いでいないと死ぬって本当? タラバガニはカニじゃないって本当? ピラニアは大きな動物を食べるって本当? チョウの親子が似ていないのはなぜ? セミはどうやって大きな鳴き声を出すの? クモはどうやって巣をつくるの? など

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

あちこ

0
8才の弟くん用に借りた本。雑学から広がる興味ってあるよね。「もっと知りたい」という気持ちを抱いてほしくてね。ゲンゴロウの水中での呼吸法なんて、知らなかったわー。2013/06/10

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