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内容説明
伝説のロングセラー『考える技術・書く技術』の書き込み式ワークブックがついに登場!このワークブックは、『新版 考える技術・書く技術』の知識を実践につなげるものです。上巻では、考える技術、書く技術の基礎となる「ピラミッド構造」をマスターします。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
アベシ
24
100ページ余りの薄い本です。でもとても疲れました。書かれている文章を適宜要約する作業をするのですが、検討違いなことをしていることがままあり、確認しながら読んでいたので疲れました。この要約の力が読書力なんですね。まだまだです。これを頭の中でサッとできる人たちがいるんですね。こういうことは習うより慣れろです。下に続きます。2023/07/08
たくや
20
簡単そうで難しい。ビジネス文書は読み手を説得するためのもの。読み手の視点で書がなければいけない。2025/02/28
Kokichi
9
書き方を身に着けたいと思い実践してみた。原著の理論は読んでどのように身近なところに応用すればよいのかイメージしにくいため、本書籍は非常にありがたい。文章の構成は大きく、状況、複雑化、疑問、答えの構成となっている。この構成を把握することで文章を理解するスピードも速くなるし、他人にわかりやすく伝えることができる。この本で大まかに理解することができるが非常に難しい。何度も繰り返し読んでは、実践あるのみ。このレビューも構成を考えるべきであるが、あしからず。。2020/06/30
SAORI KIMURA
2
考える技術・書く技術の書籍を読んだ後に頭の使い方を訓練する練習になる。例題の文章が難しく、回答に納得できない箇所もあったが、手軽に練習できたので良いと思う。3時間半ほどで一通りの例題に取り組み、目を通せた。2019/01/15
wawa__tu
1
これまで感覚的に構成していたことの、法則性(型)を知ることができた。洋書を翻訳しているためか、それは違うだろうという箇所が部分的にあったが、自分ならこの目的のためにこの要素を追加するなと考えることができてよかった。2026/05/10




