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内容説明
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ぼく、ガスパール。かぞくでベネチアにいったとき、すごいだいぼうけんをしたんだ! 大人気絵本「リサとガスパール」幻のシリーズ第1巻の日本語版がついに登場。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
starbro
161
リサとガスパールシリーズ7作目です。「リサとガスパール」生誕20周年を記念して、幻のシリーズ第1巻の日本語版初登場とのことですが、シリーズ第1巻っぽくありません。世界遺産の街ベネチアでも、ガスパールは悪さをしていました(笑) どうしてベネチアと思いましたが、フランス人がイタリアに旅行するのは、日本人が東京から京都に行くのに近い感覚なんでしょうね。 https://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309630175/ 2024/05/29
さばずし2487398
40
ガスパールの家族とみんなで美術館巡りするの、かわいすぎる。しかしその後のこっそり運河巡りはやはりぶっ飛んでいて、皆様の感想通りとても絵本という範疇を超えて日本では書けない話だと思う。にしてもリサガスの原作がこの様に物議を醸す物だとは。空想の生き物だから、子供のピュアな心が優先されるといえばそうなのかもしれないが。只、彼の両親がまずほっとしたというところはガスパールも愛されているんだなと感じた。世界一美味しいパスタ?!なにそれ行きたい。2025/05/11
フユコ
30
結構な犯罪?をしているがひゃーさいあく!で終わるのがすごい…笑2025/08/08
ゆっき
21
いたずらっこのガスパール。家族旅行でベネチアへ。美術館巡りは羨ましい。ふねを見つけたらやっぱり!世界で一番美味しいスパゲッティが気になります。リサがいなくてもやっぱりガスパールはガスパールでした。2024/07/11
熊本震災10年の雨巫女。
12
《本屋》ガスパール絶対にいけないことをやってしまったね。逃げちゃダメだなあ。2024/05/30




