自分の解像度を上げる「独りの思索」の全技法 静かな時間の使い方

個数:1
紙書籍版価格
¥1,760
  • 電子書籍
  • Reader

自分の解像度を上げる「独りの思索」の全技法 静かな時間の使い方

  • 著者名:安斎勇樹【著者】
  • 価格 ¥1,760(本体¥1,600)
  • 朝日新聞出版(2026/04発売)
  • ポイント 16pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784023324756

ファイル: /

内容説明

《うるさすぎる時代に、「静寂」と「最高純度の思考」をとりもどすための本が誕生》

つながりや情報に翻弄されがちな現代において最も重要なのは、独りきりの「静かな時間」を確保し、いかに内面の深くまで潜って思考できるか。特に「感情」「技術」「興味」のリフレクション(内省)は、「己の思考や人生の軸」を定めるための強力な手段になる。
5万部超の『問いかけの作法』著者が提案する、主体的な人生を送るための思索の技法。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

小泉岳人

0
安斎さんの本の面白いところは、自分の信念に関して、『感情、技術、興味』という複数のレンズを通して信念に向き合う点に、独自性があると感じました。 感情のリフレクションに関しては、熊平さんのリフレクション本やコーチングで言われていることですが、技術や興味といった少し違う軸で経験を捉え直す方法は自身にもマッチしていて、とても参考になりましたし、内省と熟達をセットで捉えている点は、ビジネスの現場でも効果的だと感じました。2026/04/25

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/23235182
  • ご注意事項

最近チェックした商品