お金の世界を可視化する 教養としてのビットコイン

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お金の世界を可視化する 教養としてのビットコイン

  • 著者名:松田康生
  • 価格 ¥1,980(本体¥1,800)
  • サンマーク出版(2026/04発売)
  • 春真っ盛り!Kinoppy 電子書籍・電子洋書 全点ポイント30倍キャンペーン(~4/26)
  • ポイント 540pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784763142924

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内容説明

「ビットコインって、何?」と聞かれて説明できますか

暗号資産を
持っている人でさえ
意外とわかっていないアレコレが
すらすら頭に入ってくる
お金の教養書。

「トランプ大統領がアメリカを暗号資産大国にすると宣言」
「ビットコインはデジタルゴールドか」
「暗号資産の市場規模は数百兆円」
など日々のニュースでも
ビットコインという言葉が登場し、
ある調査では
日本人のビットコイン認知度は9割
とも言われています。

しかし、
誰が持っているか、どこにあるか、なぜ高騰したか
などを説明できる人は稀。
そんな認知と知識に
大きなギャップがあるビットコインを
「ビットコインは電子マネー。PayPayみたいなもの」
「物価高の原因はみんながお金をほしがったから」
「現金の価値が薄まったからビットコインが高騰」
「トランプ再選のXファクターは暗号資産だった」
「現金は強制課税され知らぬ間にガンガン目減りする」
など、世の中で起きていることと絡めて
暗号資産&金融のプロと投資の素人サラリーマンによる
わかりやすい対話形式で解説していきます。

【目次より】
第1部 教養としてのビットコイン
第1章 なぜビットコインは1900万円とかバカ高くなった?
第2章 ビットコインが高騰した裏側で起きていたこと
第3章 日本人の貯め込んだお金がビットコインに流れた

第2部 未来をつくるアルトコイン
第4章 ビットコインより高性能な暗号資産とは
第5章 お金は暗号資産に取って代わられるって本当ですか
第6章 暗号資産をお金以外に使う方法には何がある?

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