内容説明
掲載種数100種類超え!
クラゲの幼少時代や生活史も詳しく紹介します。
クラゲの飼育数世界一として名高い山形県鶴岡市立加茂水族館は2026年4月にリニューアルオープンし、クラゲの展示数は100種を超える予定です。
本書はクラゲの幼少時代や生活史だけでなく、クラゲの毒や新種などの最新研究による情報もコラムで紹介します。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
starbro
142
刺されない限り、クラゲは美しい生物で、目の保養となります。本書には、100種以上掲載されています。 しかし家の光協会がクラゲ図鑑を出版するかは謎です(笑) https://www.ienohikari.net/book/detail/14792026/04/21
kinkin
84
クラゲの図鑑 クラゲの図鑑は、色々ある。この本はや山形県鶴岡市にある「鶴岡市加茂水族館」で 展示されているクラゲを紹介。前半のクラゲの見分け方や、生態ほかカラーで紹介されているが私にはわからないことが多かった。内容についてはそれぞれ特徴が詳しく解説されている。昔、サザエを採っていた時、感電したようなショックでシュノーケルの水を飲んでしまい危うく溺れるところだった。3週間ぐらい腕がみみず腫れになったことを覚えている。 あれは、あんどんクラゲだった。図書館本 2026/06/01
熊本震災10年の雨巫女。
12
《私-図書館》クラゲやっぱり綺麗だけど、小さい頃、海水浴に行って、クラゲに刺されて、痛かったのを思いだしました。2026/05/31
うさぎ
3
クラゲって幻想的で異形で美しいです。加茂水族館は何度か行ったけど、記憶にあるのはユウレイクラゲとかミズクラゲくらいなので、また行きたくなりました。2026/06/10




