働くママのための妊娠・出産・育児のお金と制度、ぜんぶ教えてください!

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働くママのための妊娠・出産・育児のお金と制度、ぜんぶ教えてください!

  • 著者名:畠中雅子【著】
  • 価格 ¥1,650(本体¥1,500)
  • 日東書院本社(2026/04発売)
  • ポイント 15pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784528025110

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内容説明

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

3人の子を育てたファイナンシャルプランナーがお答え!
妊娠・出産・育児にお金の不安はつきもの。
知らずに損をしないために、知っておきたいお金のあれこれ、この1冊にまとめました !

「産院がとおくて交通費が大変…」
「パパの育休はいつとるのがいい?」
「復職時期によっては、給与がマイナスに?!」
「産後の再就職までのお金、どうしよう」
「子どもの体調不良が多くて有休が足りない……」

新しい制度が次々と登場し、地域独自のサービスも増えて、年々子育て支援が充実してきている一方で、手続きはますます煩雑化してきています。
自己申告制のものも多いので、知らず知らずに取りこぼして損をしている…なんてことも。

本書は、そんなプレママ&ママたちが知っておきたいお金や制度のことをぎゅっと詰め込んだ一冊。
著者は、二男一女の母としての経験をもとに、『たまごクラブ』のお金特集を30年以上監修してきたファイナンシャルプランナーの畠中雅子先生。

妊娠・出産・育児のお金にまつわる「こんなときどうしたら?」という疑問に、ぜんぶ教えます!

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

Go Extreme

2
🤰妊娠=健診+準備:自治体助成券券⇔自己負担(急なトラブル+分娩予約金:2~10万円) 🍼出産=費用(平均50万円)ー一時金(50万円)=実質負担0円:※差額ベッド代+超過分はマイナス 🏢産休=産前42日+産後56日:出産手当金(給与の3分の2支給)+社会保険料=免除 👶育休=原則1歳(最長2歳):育児休業給付金(当初180日:67%→以降50%)+社保免除 🏡復職=時短勤務(給与マイナス)⇔児童手当(3歳未満:月1.5万円)+保育料(住民税非課税=無償)2026/06/07

さってぃー

1
産休、産休後の仕事復帰にむけて勉強のために流し読み。無給期間が長くなるのは家計的には厳しいけど、現実的にこんなちっこい子ども預けてフルタイムで仕事復帰できる気が全くしない。もちろん、職業柄我が子以外の成長に携われるのはめちゃくちゃ尊いけど、我が子の成長そっちのけになってまうのは避けたい。考え出したら止まらんな。ついこないだまでお腹にいたのに、早すぎる。2026/06/10

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