津田日記

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紙書籍版価格
¥1,760
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津田日記

  • 著者名:津田篤宏【著】
  • 価格 ¥1,760(本体¥1,600)
  • 新潮社(2026/05発売)
  • ポイント 16pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784103568810

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内容説明

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

嫁とケンカ、千鳥大悟さんと飲む、ラジオうまくいかない、名探偵のロケしんどい……。東京・大阪を軽快に往復し、仕事ゴルフ飲み会家族サービスと、超多忙でゴイゴイスーな2025年の毎日を、一日も欠かさず綴った日記を本邦初公開。下心も悪口も喜びも悲しみも、津田は日記でも感情むき出し&人間くささ全開。読みだしたら止まらない! ※このコンテンツは固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

ザキ

3
「津田日記」読んだ。津田がただただ日常の出来事を箇条書きで並べてるだけなのになぜかおもろい。なんでや。仕事もゴルフもしまくっててちょっと引いた。来年もまた出してほしい。(津田日記風)2026/06/29

3
日記を読めるとは!めちゃくちゃ仕事忙しいのに、飲み会、ゴルフや家族との時間もいっぱいですごい。手書きの日記解読するの難しくて笑ってしまう。津田さんの家族エッセイ読みたい。。2026/06/09

ぽねごん

2
手帳に書き綴った短い文章の集積。人間くささ全開との帯分の通り、著者の豊かの感受性が臆面もなく(伏せ字も多いが)摘出された痛快な一冊。喜怒哀楽が表に現れやすい、感情家のイメージが強いが、ラジオなどを聞いているとそうとばかり言えない繊細さや自意識を併せもっている風で、そこがやはり人間という感じがして面白い。後輩の行動に苛ついたり、同級生との再会に感情に浸ったり、子どもとの接し方に悩んだり、芸人といえども1人の人間だ。健康に気をつけていつまでも面白くいて欲しい。2026/06/14

トガリネズミ

1
日記というより業務日誌。人気芸人らしく忙しい毎日。仕事→ゴルフ→酒のトライアングル。赤裸々な後輩芸人との確執など面白い2026/07/19

村さん

1
42026/05/27

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