ティモシーとサラとデイジーさん

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ティモシーとサラとデイジーさん

  • 著者名:芭蕉みどり【作・絵】
  • 価格 ¥1,320(本体¥1,200)
  • ポプラ社(2026/02発売)
  • 3連休は読書を!Kinoppy 電子書籍・電子洋書 全点ポイント30倍キャンペーン(~2/23)
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  • ISBN:9784591094952

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内容説明

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古くなったのでこわされることになった劇場に勤めていたデイジーさんをはげまそうと、サラたちはさいごの劇を上演することに・・・。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

山田太郎

30
このシリーズ好きだな、うちの娘。リックさんとても便利屋さんでなんでもやるなと思った。2016/06/05

いっちゃん

11
まぁまぁ長かった。このシリーズの中では、そんなに印象に残らないかな。2016/04/26

こどもふみちゃん 

7
4歳の娘の大好きな『ティモシーとサラ』シリーズ。読み聞かせをした主人が、「いいお話だったよ」とつぶやいていました(^<^)。このシリーズ、いいお話が多いみたいだな。♥(*^_^*)♥ 縦横各25cmの少し大きめ絵本。3・4・5・6・7歳向け。2013/04/29

遠い日

6
町の古びた劇場が取り壊されることになる。静かに幕を閉じる前に、今一度の昔の俤をと、決めた閉館記念の芝居。村のみんなも、昔劇場で働いていた者も集まっての公演だ。主役になったサラはもちろん猛稽古。支配人のデイジーさんも最後まで仕事に奮闘する。この公演をやりきったおかげで、デイジーさんの胸には寂しさよりも満足感が残った。ちょっと大人びた物語が静かな余韻を残す。2016/10/20

こどもふみちゃん 

4
デイジーさんって、女だった。2013/08/23

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