ティモシーとサラともりのようせい

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ティモシーとサラともりのようせい

  • 著者名:芭蕉みどり【作・絵】
  • 価格 ¥1,320(本体¥1,200)
  • ポプラ社(2026/02発売)
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  • ISBN:9784591087138

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内容説明

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ティモシーとサラが山にでかけると、ちょっとかわった男の子にあいました。サラはもりのようせいにあったといいますが・・・。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

山田太郎

33
娘えらく好きなこのシリーズ。寝る前読んでといってくるけど、けっこう長い。3冊読むとけっこう疲れます。小学1年生にもなるとけっこう長い本借りてくるので、読むのけっこう疲れるな。2016/07/20

いっちゃん

6
妖精君も、せっかく出会えたお友達と、毎回お別れしなくちゃ行けないのが辛いんだろうね…。2018/06/04

遠い日

4
家族で出かけた森でのキャンプ。森の中で出会ったのは、自ら「森の妖精」と名乗る男の子。意地悪で自分勝手な男の子の言動には、ちゃんとわけがあった。秋の森の豊かさや、星空のみごとさに感動を新たにするサラたち家族。森の妖精の心模様をちゃんと理解した家族を、静かに一人見送る男の子は、やっとわかり合える仲間を得たと感じたに違いないラストが、すてき。2015/01/20

悠想

0
図書館絵本☆ 娘が幼稚園の頃好きだったシリーズ。 5歳の息子はもりのようせいが1番好きなお話らしい。

chiko

0
森の妖精…やっぱり同じ顔。娘よ、いつまでこのシリーズにハマっているのだ。2014/02/05

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