内容説明
2024年に2日間にわたって、精神病理学者、小児精神科医、精神分析家、哲学者らが一堂に会し、さまざまな視点から注意欠如多動症(ADHD)の今日的課題について討論。従来の精神病理学あるいは精神療法的アプローチでは捉えきることができないADHDの本質とは何なのか? ADHDの対象関係や時間経験、心のありようなど、多様なテーマを通じてADHDの核心に迫る「発達障害の精神病理」シリーズ第5弾。
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