ビジュアルでつかむ! くらしの歴史<br> ビジュアルでつかむ! くらしの歴史 江戸時代のくらし

個数:1
紙書籍版価格
¥3,300
  • 電子書籍

ビジュアルでつかむ! くらしの歴史
ビジュアルでつかむ! くらしの歴史 江戸時代のくらし

  • 著者名:西谷大/工藤航平/脚次郎
  • 価格 ¥3,135(本体¥2,850)
  • ほるぷ出版(2026/01発売)
  • ポイント 28pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784593105182

ファイル: /

内容説明

みなさんは、江戸時代のくらしがどんなものだったか、知っていますか?
江戸幕府が全国を支配して、260年ほど平和な時代が続き、政治や文化の中心が京や大坂から、江戸へと移りました。江戸の人口が増え、くらしを楽しむ町人も増えました。江戸時代の文化の主役は、町人たちだったのです。 
この本では、江戸時代の人々の住まい・衣服・食事や、幕府・武士・町人の仕事、子どもの教育や、文化・遊びなどについて、イラストや資料を交えてしょうかいします。
この1冊で、江戸時代のくらしがよくわかる!

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

かはほり

1
江戸時代までは、厳格な身分社会だったので、それがごちゃごちゃして、却ってくらしの実態が見えないような気がする。江戸時代の暮らしは、それ以前の時代よりわかっていることが多いので、武士、農民、(職人)、商人などに分けて2分冊にした方が子どもたちにわかりやすったかもしれない。巻末の展示施設案内は、地域的に限られるかもしれないけど、それに近い施設がもし身近なところにあったら、是非行って、体で体感してほしいね。2026/02/08

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/22983647
  • ご注意事項

最近チェックした商品