日本を甦(よみがえ)らせる「高市早苗」の敵

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日本を甦(よみがえ)らせる「高市早苗」の敵

  • 著者名:門田隆将
  • 価格 ¥1,760(本体¥1,600)
  • ワック(2026/01発売)
  • もうすぐひな祭り!Kinoppy 電子書籍・電子洋書 全点ポイント25倍キャンペーン(~3/1)
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  • ISBN:9784898319895

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内容説明

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日本復活を阻もうとする勢力への宣戦布告の書!

高市政権がスタートした。「日本再興」を掲げ、邁進している高市首相の前に立ちはだかる重要政策課題の数々。そして、高市政権の足を引っ張る「巨悪」たち……。長年、政界をウォッチしつづけている門田隆将氏が、高市政権成立の経緯、そして、高市政権が何と戦っているのか、あますところなく書き記す!

「巨悪」中国・オールドメディア・媚中議員・財務省
と戦う“最後の政治家”高市早苗
・終わりかけた日本が「救われた日」
・「国民は許さなかった」
・マスコミの誘導も「敗北」
・悲願の総裁の座へ
・中国問題も改善される「高市パワー」の凄まじさ
・対中政策最大の肝は日本企業の中国撤退
・“岸田・石破政権”を操った財務省
・日本はLGBT法で何を失ったのか
・川口市からの“SOS”を無視しつづけたマスコミ
・皇統を「守り抜く」ことはできるのか
・目に余る品性下劣な朝日新聞
・米国に“曖昧戦略”を捨てさせた中国の大失敗 など

高市総理が誕生するまでに、なぜこれほどの時間がかかったのか。どれほどの障壁が高市氏の前に立ちはだかっていたのか。日本復活を阻む勢力とは「誰」であり、これまで「どんなこと」をやってきたのか。これを知らずして保守・現実派の「高市政権」が長期政権になることもできないし、抵抗勢力の反撃を封じることもできない。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

yapipi

16
高市さんこそ次の総理になってもらいたいと私は数年前から思っていました。彼女は政策に明るい上に言葉に力があり、日本の平和や繁栄のことを第一にかつ深く考えているからです。それに見ているだけで明るい気持ちになるし、彼女こそ次のリーダーにふさわしいと思っていました☺️本書は高市さんを応援しているYoutuber門田隆将さんの新刊です。与野党政治家を始めマスコミ、文化人、学者などに中国の浸透工作が著しく、彼らが高市さんの敵であると氏は断言しています💫人口減少の問題だけは、これで本当に大丈夫かなと私は思いますが・・2026/02/22

coldsurgeon

8
高市早苗氏が好きな人が書いた高市氏を讃える書かもしれない。私自身は、現政権のすべての政策に納得しているわけではない、衆議院選挙で過半数を確保するかもしれない状況で、今後どのような政策を展開してくるのかきになり読んでみた。官僚政治の言いなりにならない政治は歓迎だが、ポピュリズムだけは避けてほしいと思う。興味深く読むことができた。2026/02/07

ふくちゃん

2
高市氏と門田氏の著書を既読のため復習のような内容。高市氏支持者ではありませんが、抽象的な言説ばかりとの評に対しては読者として、どこが?と苦笑します。日本が良い方向へ向かっていってほしいですが、どうなるでしょうね。(という傍観的態度がよくないのかな)♤2026/02/25

みんな本や雑誌が大好き!?

2
高市応援団の最有力者のひとりである門田さんによる高市応援歌(反高市オールドジャーナリズム批判)の書です。具体的に論理的に中共迎合連合ともいうべき媚中議員や税負担を増やすことにしか関心のない財務省などを、真の改革を推進しようとする高市早苗政権の「敵」とみなして一刀両断に論じています。一つの視座からの参考書として役立ちます。 今朝(1・26)アマゾンを見ると、総合で七位に入っています。多くの人が手にしているのでしょう。 中国への警戒感を抱く人が確実に増えていることは喜ばしいことだと思います。2026/01/26

ひびきパパ

1
⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️2026/02/11

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