庶民が抱いたコロナ禍報道への違和感 ジャーナリズムのウソを見抜くには!

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庶民が抱いたコロナ禍報道への違和感 ジャーナリズムのウソを見抜くには!

  • 著者名:古居雄一
  • 価格 ¥1,386(本体¥1,260)
  • 文芸社(2026/01発売)
  • ポイント 12pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784286272276

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内容説明

コロナ禍でくり返された「専門家の意見」や「政府の発表」は果たして真実だったのか。報道は恐怖を煽ってはいなかったか。なぜワクチン被害はほとんど報じられなかったのか。本書は、関連書籍などから得た情報をもとに、テレビでは語られなかった視点を時系列で丁寧に振り返った記録です。また同じような社会的空気に呑み込まれないために、我々はどう備えるべきかを考えるための一冊。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

Go Extreme

1
報道の偏り 世論形成 インフォデミック 同調圧力 自粛警察 煽り報道 専門家の発言 テレビの罪 新聞のバイアス 情報リテラシー データ改ざん 恐怖心の煽動 ワクチンの同調 ジャーナリズムの崩壊 庶民感覚 生活実感 経済への打撃 飲食店叩き ゼロコロナ政策 欧米との比較 重症化率 死亡者数 PCR検査の是非 忖度 スポンサーの影響 権力の監視 情報の取捨選択 ファクトチェック SNSの拡散 デマの定義 メディア不信 言論封殺 異論の排除 パニック 政府の対応 緊急事態宣言 日常生活の変容 真実の見抜き方2026/01/31

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