日月神示ときあかし物語 第3巻 最終奥義「一厘の仕組」と日本の夜明け

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日月神示ときあかし物語 第3巻 最終奥義「一厘の仕組」と日本の夜明け

  • 著者名:内記正時
  • 価格 ¥6,600(本体¥6,000)
  • ヒカルランド(2026/01発売)
  • ポイント 60pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784867425756

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内容説明

因縁の身魂たちよ、
自らの富士に登れ!

謎めいた「月光の巻」と天明のメグリ、
「一厘の仕組」発動の条件、
「富士」に秘められたる霊的密意…

日本の霊性アップデートを導く
渾身の三部作、堂々の完結!

「一厘(ゝ)」と
「九分九厘(○)」が結び
「十(○ゝ)」となる

一厘(0・1%)の仕組とは
立て替えの最終段階で発動する
艮(とど)めの神仕組。

その大峠は“他力によっては
断じて越えられない……

神の大経綸=
〈歓喜の限りなき弥栄進展〉成就のため
今、私たちが為すべきことの
核心をここに示す!

・あなたは富士が爆発すると言われたら逃げますか?
・日本には「神国の型」が残されている
・何故「女のメグリ」は怖いのか?
・「因縁の身魂」は神が引き寄せる
・戦後最初の「節分」から神前礼拝のカタチが一変する
・スサノオとスサナル、二通りの名を持つ神
・御三体の大神様とヒルコ・アワシマの謎
・節分は「めでたき日」、旧九月八日は「とどめの時」
・古事記に出て来ない四神が「祓い祝詞」に登場する謎
・日月神示改ざん説と補巻「月光の巻」
・「一厘の仕組」は悪の中に隠してある
・「神文字○ゝ」を理解しなければ「一厘の仕組」は解けない

“富士は晴れたり、日本晴れ。○ゝ(かみ)の国のまことの○ゝの力をあらわす代(よ)となれる、仏もキリストも何も彼(か)もはっきり助けて、しち難しい御苦労のない代が来るから、身魂(みたま)を不断に磨いて一筋の誠を通してくれよ。
(「日月神示」第一巻「上つ巻」第一帖)

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