内容説明
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「ハタチ」の今を駆け抜けるアイドルたちに、ハイクオリティーなグラビアとインタビューで迫る“スイート”な新スタイルフォトブック「20±SWEET[トゥエンティ・スウィート]2026 JANUARY」、の表紙を飾るのは、乃木坂46の副キャプテンを務める菅原咲月。
年末に放送される「NHK紅白歌合戦」へ11年連続で出場する乃木坂46。その副キャプテンに、菅原が任命されたのは昨年12月、まだ19歳だった頃だったが、それから約1年が経ち、彼女自身も20歳という節目の年を迎えている。
そんな20代へと歩み出した菅原が現在“模索していること”をはじめ、尊敬している人物についても語ってもらった。大きな役割を背負いながら迎えた「ハタチ」という節目。その今の思いを、丁寧に掘り下げていく。
竹内希来里の洗練されたビジュアルにフォーカスし、20歳の美しさを最大限に表現することをテーマに撮影。
宮地すみれは、千葉県のとある農園と自然豊かなロケーションで撮影。振袖姿でのみかん狩りにも挑戦し、彼女のはじける愛らしさを存分に切り取った。
気持ちの良い秋晴れの日、遠藤理子と撮影へ向かったのは相模湖。西日が湖面に反射してキラキラと輝く光景を背に、晴れ姿を披露している。
息をのむような美しさと子どもっぽい可憐さの両方を兼ね備える谷口愛季。撮影地となった近代建築の迫力にも負けない彼女の美しさが表現されているほか、和菓子屋で季節外れの特大かき氷を美味しそうに食べるありのままの姿も。
四期生の稲熊ひなは、浅草を舞台に印象的な白の振袖を纏って撮影。遊園地に行って射的を楽しんだり、おでんや揚げ饅頭を食べたり楽しく散策しながら、まだあどけなさの残る20歳の一瞬を切り取った。
四期生楽曲「Alter ego」にてセンターを務める山川宇衣は、紅葉溢れる自然豊かな公園にて撮影。黄色と茶色の特徴的な振袖を纏い、秋色の景色の中に現れる彼女特有の透き通るような美しさを映し出した。
AKB48から、同曲で3作連続選抜入りを果たした、19期生の花田藍衣が登場! 底抜けの明るさを持つ彼女には、古き良き人情味が残る下町を撮影場所として用意した。おめでたい(?)絵が壁に描かれた銭湯や、レトロな商店街や楽しそうな様子を収録している。
僕が見たかった青空から、吉本此那が登場! アイドル界では珍しい前髪かき上げスタイルで、圧倒的な顔面を誇る吉本。赤い振袖を纏い、絵力たっぷり最強の美ビジュアルグラビアをお届け。
(内容は変更になる可能性があります。)
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