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内容説明
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「何切る」職人が放つ!
もっとも売れている麻雀本シリーズの最新刊
これまで『麻雀 傑作「何切る」300選』『麻雀 定石「何切る」301選』で、多くの麻雀プレーヤーの実力を底上げしてきたと言って過言ではない、令和の「何切る」職人が放つ最新刊。
同じような手でも戦局によってはまったく切る牌が変わってくる…これが麻雀の難しくも楽しいところだが、今回は比較しやすいように似たような手の問題を並べて掲載。これにより「牌効率」への理解の解像度がぐっと高まるはず。
また、従来の「何切る」にはない、フリテンや喰い替えといった特殊な鳴きを意識した問題や、平面では答えを出しづらい問題も収録。初心者はもちろん、中・上級者も満足できる、解いていて楽しくなるハイスペックな「何切る本」となっている。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ベローチェのひととき
9
麻雀をしたいが、コロナとインフルエンザ感染が怖くて店に行けないため、本書を入手して気持ちを紛らわせていた。本書では202問の問題が掲載されていた。中盤以降はなかなか悩ましい問題が作られていて参考になる部分もあった、特に赤5ドラの受けはあまり考えていなかったのでためになった。感染も騒がれなくなってきたので、そろそろ健康麻雀の店へ行ってみようと思う。2025/03/06
最上
1
このシリーズってどんどん簡単になってる気がする。基本的で重要なので、初級者におすすめできる。ただイラストが途中でなくなるのが許せなかった。2025/12/17




