- ホーム
- > 電子書籍
- > 絵本・児童書・YA・学習
内容説明
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
「サバイバルシリーズ」の新編。飛行機が墜落して山中に遭難した主人公たちに、山崩れなどの災難が降りかかる。知っている科学知識を駆使して脱出を図るが……。山の生物や星座などの解説を交じえ、楽しみながら知識もつく。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
Aya Murakami
76
図書館本 火山の時はフィリピンが舞台でしたが今回は中国が舞台のようです。 イノシシの生き血…。イノシシってたしか肝炎ウイルスがどうとか聞いた気が…(汗)。 2019/03/21
みっくす
33
パラパラと見てみたが別に読んだガチサバイバル本と同様、山での遭難時の対処について描かれているよう。自然学校の先生は、足跡や爪痕などから何の動物か同定できるのですが、我々にはとうてい…。2018/05/10
HIRO1970
22
子供の本。2019/04/20
いくら丼
8
読み始めたから最後まで読んだ。読み切ったから得るものもあった。毒蛇を目の形で見分けられるのは知らなくて、私が好きだと思っていたつぶらな目は無毒の蛇だけだったのか! と印象に残ったし、気になっていた冬虫夏草も写真付きで見られて刺激的だった。吸い殺して作り変えるのこわい(( また、捕食動物の発する超低周波が筋肉に作用して足がすくむ、というのは、なかなかに恐ろしい遠距離攻撃だったと同時に、風車に低周波の問題が挙げられているととちらっと聞いたのを思い出した。もしかして関係あるのかなとか。読みやすいとも思うが……。2023/04/23
さーちゃん
7
7歳4ヶ月 山のサバイバル、行ってみたかったけど、たいへんそうだった。ミミがカラテがつよくてかっこよかった。2019/07/30
-
- 和雑誌
- ドラマ (2025年12月号)




