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内容説明
家族の死をきっかけに、30年以上もの間、
犯罪との孤独な戦いを続けてきたパニシャー。
この孤高のクライムファイターに政府が目をつけた瞬間、
新たな殺戮劇の幕が開いた!
『パニシャー・キルズ・マーベルユ二バース』のガース・エニスが贈る
R指定のバイオレンス巨編!
【収録】Punisher MAX #1-6
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
Kazunori Yuki
2
某YouTuber軍団がオススメしてたから読んでみたけど、グロ表現もそんなにキツくないし、Fワードをそのまま翻訳してるから読みにくくて仕方がない。ドラマ版を鑑賞する方が、パニッシャーの魅力を何倍も体験できると思う。2023/12/09
fap
1
想像するしかないが想像できない。 殺人だけは犯さないヒーローたちの中にあって すべての制約から解き放たれた主人公の活躍は喝采を上げる物語ではなかった。 というかここまでやることになるとはなぁ。 自分は小市民なのだと思い知る。 2020/11/14
Nigerou03
1
MARVELの誇るアンチヒーロー、パニッシャーの単独翻訳。表現規制の取っ払われたMAXというレーベルの中で打ち出された作品ということもあり、とんでもなくバイオレンスなストーリーになっている。 悪に対しては容赦のないパニッシャー。銃火器を与えればとんでもなく強いパニッシャー。次々と悪を葬るパニッシャー。 ストーリーを描くのはヒットマンでお馴染みガース・エニス。これが面白くないわけがない。2018/08/21
dai
1
再読。全く容赦がない、そこが魅力。2018/06/15
DameCame
1
R指定なだけあり台詞から殺戮描写まで徹底して万人向けのアメコミとは一線を画しているのがなんとも清々しい。「悪人は必ず殺す」「悪は誰であろうと許さない」というパニッシャーの揺るぎない信念を持ったキャラクター性も抜群で、それはラストシーンにも如実に表れている。ラストはパニッシャーファンにとってなかなか衝撃的な展開が待っているが、それはMAXレーベルの独立した世界がなせる離れ業か。2016/05/01
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