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内容説明
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いかに早く気づけるか?
護身術は最終手段であり、まずは警戒と抑止からである。
おそらく多くの人にとって、格闘術を使った護身は難しいでしょう。
だから、危険が迫る前にできること、そして護身用品を活用する方法を紹介します。
今、YouTubeでコラボ依頼が殺到するプロのボディガード、待望の初著書!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
シビップ
3
危機を未然に回避するのがベストだが、そもそもロックオンされてちゃ避けようがない。本書ではそんな時のマインドセットや護身グッズの使い方を丁寧に解説してくれている。 この手の本はあえて感想を書くまでの内容ではない事が多い。まずは逃げろ、戦う事は最終手段である。まあ本著も似たようなものだ。だが著者は最後にこう言っている。加害者になる事を恐れるなと。 一対一のステゴロは幻想で、現実は多数で武装している。そんな連中を前にして、相手を気遣いなから自身の大切なものを護れるだろうか。2025/12/31
ささ
1
フラッシュライトと催涙スプレーは検討しようと思いました。2026/02/03




