まっぷる<br> まっぷる 青森 奥入瀬・十和田・弘前・八戸'26

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まっぷる
まっぷる 青森 奥入瀬・十和田・弘前・八戸'26

  • 著者名:昭文社
  • 価格 ¥1,129(本体¥1,027)
  • 昭文社(2025/11発売)
  • ポイント 10pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784398218254

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内容説明

桜に包まれる弘前城、清流が心地よい夏の奥入瀬渓流、真っ赤に染まる紅葉の蔦沼、酸ヶ湯温泉や蔦温泉など深雪のなかの名湯と四季折々の楽しみがいっぱい。さらに、青森の夏を彩る大イベントねぶた祭、世界遺産の三内丸山遺跡などの縄文遺跡群、最新アートが堪能できる美術館など見どころは尽きません。大間のマグロや青森の勝手丼、十和田バラ焼き、りんごスイーツは必食。これらがまるごと詰まった最強な一冊です。
※電子書籍版にはデジタル付録「まっぷるリンク」は収録していません。
※一部コンテンツが収録されていない場合があります。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

nonpono

63
2026年、冬に青森に旅に。メインは20年前に旅しているとき、たまたま乗っていた、鈴虫列車で度肝を抜かれた津軽鉄道。そこで、冬のストーブ列車を知るんだ。新たな旅の扉が開き、翼ははためくんだ。また、今回は同行のプロレス仲間は、五所川原にある吉幾三記念館に寄りたいらしく、わたしはInstagramで眺めたJR五所川原線の千年鳥居で有名な高山神社がどうしても見たくなる。今の季節ゆえの真っ白な雪景色と真っ赤な赤い鳥居のコントラストが。まあ、雪の多さと足場の悪さで断念したけど、旅って、連続、大河ドラマなんだよね。2026/02/24

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