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内容説明
人間だけが地球の主人ではない──動物やモノにも意志を見出すアニミズムの思想が提示する、分断と不平等の時代の新たな世界の見方。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
アークSEIZAN
2
昔、「トイレの神様」という一発屋の曲がありましたが、あれもアニミズムですよね。2026/01/12
海カーブ
0
人も自然もフラット。人が自然を支配するのは近代的な価値観。まあそうなのだけど、以前に戻すことは難しいよね。2025/12/23
なまり
0
面白かった!「人間」と「非人間」を区別せずにこの世の全てのものが地球上の主人だと考えるアニミズムの考え方は、人間間の対人関係でも必ず活きてくるものだと思うし、そして人種差別やマイノリティへのヘイトなどが高まっている現代日本においても必要な考え方だと思う。まだ発売されたばかりだけれども、もっと沢山の人に読まれてほしい2025/12/01
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