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内容説明
「プレゼンテーション」領域を担うグロービス講師が教える
一番わかりやすい資料作成の入門書が登場!
豊富なつまずき実例で学ぶから、もう迷わない
すぐに使えて差がつく全プロセスを徹底解説!!
受講生たちの“あるある”な失敗事例から逆算して学ぶことで
自然と「伝わる資料」が最短で作れるようになる!
[こんな人におすすめです!]
・作った資料、「結局、何が言いたいの?」と言われがち
・意気揚々とパワポを開いて、途中で手が止まる
・デザインや言い回しにこだわりすぎて、ムダな時間を費やす
・せっかく作った資料、気づいたら論点とずれていた。ナゼ?
目次
CHAPTER1 わかりやすい資料の5つの特徴
CHAPTER2 効率も時短もかなう「構想の練り方」
CHAPTER3 生産性を高める「インプット」の3ステップ
CHAPTER4 読み手に届く「スライド作成プロセス」のコツ
CHAPTER5 気をつけたい「アウトプット」のコツ
おまけ インパクトを残すためにできること
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
きりふき
2
ストーリーを作ること。 事実と意見は分ける2025/11/27
🍭
1
336(経営管理>.6 ビジネスマナー)図書館本。2025年11月25日発行。社会人一年目向けの資料作成についての手引き書。このテキスト内で使われている構図及びデザイン自体がわかりやすいので説得力はある。読み手に阿りすぎる資料になってもいけない分野もあるような気はするけれど、読み手にとって易しい資料が求められている時代なのは間違いない。2026/01/11
黒とかげ
0
うーん。悪くはないが、特段良くもない。インパクト、あるいはグリッドが足りないよなぁ。本として平凡だ。せめてもっと具体例があれば……。2026/01/16
ゼロ投資大学
0
資料を上手く作るには闇雲に情報をまとめるのではなく、フレームワークに沿って情報をまとめることが必要だ。本書が一番に大事にしていることは「読み手第一主義」。いくら情報を資料にしても、読み手に伝わらなかったら意味がない。相手に伝わりやすく、相手の求めている情報が網羅されているようにストーリーを作って、読みやすい資料を作成しよう。2025/12/28




