知的生きかた文庫<br> 日本語おもしろ雑学

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知的生きかた文庫
日本語おもしろ雑学

  • 著者名:坪内忠太【著者】
  • 価格 ¥748(本体¥680)
  • 三笠書房(2025/09発売)
  • 輝く夏空!Kinoppy 電子書籍・電子洋書 全点ポイント30倍キャンペーン(~7/12)
  • ポイント 180pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784837986966

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内容説明

ついつい時間を忘れて読んでしまう! 簡単そうで答えられない質問286つまらないことを、なんで「くだらない」というのだろう?料理のコツという時の「コツ」とは何か?コツは漢字で書くと「骨」だ。骨は人体の基本だから、そこから意味が広がっていろいろなことの基礎、その道の奥義の意味となった。ならば、漢字の骨でもいいわけだが骨をコツと読むと、遺骨と勘違いするので「コツ」「こつ」とカタカナやかな表記にしている。○総スカンのスカンとは何?○大阪は江戸時代まで「大坂」だった。今はなぜ「大阪」か?○紅白歌合戦で最後に歌う人をなぜ「トリ」というのか?○タヌキ寝入りというが、タヌキは本当に寝た振りをするのか?〇雪は音もなく降るのに、なぜ「雪やコンコ」か?〇なぜ松竹梅は、正月やめでたい日に飾られる?……まだまだ続く、日本語の不思議!

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