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内容説明
「きょうりゅう」って,どんな生きもの? 大きさは,どれくらい? なにを食べていたのかな? 今からずっと昔,この地球に生きていた恐竜たちのくらしを,身近な乗りものや今の動物とくらべながら,いっしょに想像してみよう! ステンシルの技法で描かれた,フランス発のたのしい絵本.恐竜博士の真鍋先生による解説も付録.※この電子書籍は「固定レイアウト型」で作成されており,タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています.また,文字だけを拡大すること,文字列のハイライト,検索,辞書の参照,引用などの機能は使用できません.
目次
はじめてであう きょうりゅう
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
熊本震災10年の雨巫女。
13
《図書館-新着》カラフルな恐竜のことが、よく解る絵本。2025/11/16
mintjam_
4
3原色によるステンシル画のセンス溢れる手作り感が目を引く恐竜の解説絵本。好奇心を刺激しさらに深く知りたくなる導入役にもなってます。ブログでの感想→ http://milkysunday.blog29.fc2.com/blog-entry-3235.html 2025/11/13
たくさん
3
版画の手法でえがかれたシンプルな特徴をとらえた絵が、実際にいた時代の質感が不明で想像の世界と考古学の世界の実証の産物でしかなくてそのぼんやりとした感じとよく合致している。恐竜の名前とその生態はいろんな本で同じことが書かれている。だから前読んだ本との答え合わせをしながら読んでいく人もいれば、そんなの当たり前じゃんって正解を重ねていく読者もいるだろう。いいなあと、そういう姿を想像して思わされます。2025/09/07
ゆき
2
【4歳1ヶ月】 最近恐竜も好きなので借りてみた。楽しそうに見てた 2026/04/30
NOYUKI
1
スタイリッシュでわかりやすい入門書絵本だと思う。この地球上に恐竜が、本当に存在していた、という事実はワクワクするよね、ほんとに。2025/11/24




