内容説明
やさしさに満ちた126のことばが心をあたためてくれる1冊。日々の心の動きをていねいに見つめたエッセイを収録。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
シナモン
85
読んだときは「そうだよなぁ」と感じるけど、 すぐに忘れてしまう。こういうのは定期的に読み返していきたい。 2025/12/25
baboocon
14
多くが1ページか、長くても数ページで完結する松浦弥太郎さんのエッセイ集。さらっと読めるけど、手元に置いて繰り返し読み返したい1冊。2025/09/17
kazuki
10
松浦弥太郎さんには毎回心をあたためられる。自分にハッとした気づきや新たな視点をくれる何度も何度も読み直したい1冊。特に今の自分には6.7章が響きました。装丁と装画もお気に入り。毎日持ち歩きたいくらいです。2026/01/28
Hanna
7
朝からぬくもりのあることばに触れて、幸せな一日のはじまり♪「不完全を愛する」「悪い条件は金の卵」といったものも。2025/07/31
n___syu.
6
大事な話。2025/07/06




