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内容説明
それ、年齢のせいではありません!
菊池雄星投手のフィジカルトレーナーが教える新常識!
何歳でも動ける身体になる、超合理的な一生ものの身体メンテナンス法
体力 気力 痛み 疲れ だるさ 体型 睡眠 メンタル
1週間で体調の変化が実感できる
50代あたりから…
体力が落ちる/身体が痛む/体型が崩れる/疲れが抜けない/気力が衰える
とよく言われます。
でも、これらは、年齢のせいではありません。
ただ、身体の使い方を知らなかったから!
* * * * *
【内容】
●加齢の通説 3つのウソ! 体力・体型・気力はこうして衰える
●70歳でも若い人、50歳でも老ける人。それを分けるものは?
●なぜ、「一生懸命な運動」ではダメなのか
●歩き方には今のあなたが、姿勢には未来あなたが現れている
●ティッシュ1枚で「いい姿勢」に変われるエクササイズ
●いい姿勢で動けば、その痛みも引いていく
●年齢が気になりはじめたら、「ニート」を意識
●睡眠の質を高める3つのストレッチ
●スクワット1回からでOK
●1週間で変化が生まれ、何歳でも動ける身体になる
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【目次】
はじめに
1章 加齢の通説 3つの「ウソ」
──体力・体型・気力はこうして衰える
2章 正しく「立つ」と「歩く」こと
──70歳でも若い人、50歳で老ける人。それは、「身体の使い方」しだい
3章 身体がラクになる7つのロジカルメソッド
──1週間で変化が生まれ、何歳でも動ける身体になる3週間プログラム
4章 身体のしんどさを取り除く5つのポイント
──筋肉をゆるめ、血流アップから始める心身ケア
おわりに
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感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ともこ
19
よい体調を維持するには、特別な運動より日常生活のなかでの動きが大事。同じ姿勢で長時間座っているのはもっとも悪い。正しい立ち姿勢と歩き方を心がけたい。本で紹介されていた横向きの立ち姿勢を撮ってもらった。耳・手先・くるぶしが一直線になっていればいい。これはOKだったが、撮影した夫から「時々少し背中が丸くなっている」との注意があった。そうか、撮影を意識してしまったか。歩くときは「あと1㎝遠くに」を心がけ、かかとから着地すること。楽することよりできるだけ動き、歩き、よい体調を保ちたい。2026/03/30
ワンダ
1
★★★★☆ 少しずつ身体を動かしたいと再確認した2026/01/20




