内容説明
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大学哲学科1年生の「基礎演習」の授業実践から育まれた、哲学者による日本初(?)の「哲学の授業法」! 哲学は「わかる」ものではない、学ぶものだ。哲学することは学ぶことができるとカントも言っている。そして哲学することはとても愉しい。何しろ、それは哲学書との対話であり、哲学者と共に考えることなのだから。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
Go Extreme
3
哲学は学ぶもの 哲学は愉しい 哲学書との対話 哲学者と考える 受信型から発信型へ 自分で考え・主張する 書くハードル下げる 理論と実践 当たり前を問う 批判精神 哲学史の二面性 実証的理解 対話的関わり 言語の哲学 言葉の曖昧さ 科学 哲学 芸術 倫理と生活 承認 愛 自由 哲学と宗教 哲学の主体 自由と責任 対話授業 書き 読み 問う 学習の喜び 人間的営み 教育の根本 思考力育成 勉強の転換 受験との違い 哲学的態度 三つの付録 ドイツの学び 哲学者遍歴 自学の指針 批判精神涵養 思考する主体2025/11/20
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