チームワークの大原則

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チームワークの大原則

  • 著者名:辻秀一【著】
  • 価格 ¥1,782(本体¥1,620)
  • WAVE出版(2025/04発売)
  • ポイント 16pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784866215044

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内容説明

どんなチームも必ず“エクセレント”に生まれ変わる!

本書の特徴
・オリンピアンやトップアスリートが実践する、囚われない、気持ちがぶれない自分のあり方がわかる!
・一人一人が活躍できるチームのつくり方がわかる!
・時代の変化に対応できるチームメソッドが学べる!
・人間の行動心理を理解したチームの運営方法がわかる!

スポーツにおける団体とチームの違いからチームワークの本質を学び、トップアスリートが実践する囚われない自分のあり方や、心理的安全性・リーダーシップなど、チームづくりに必要な知識が学べる1冊!

<本書の重要なポイント>
・団体とチームの違いから、チームに必要な要素を知る!
・チームは感情なしに成立しない!
・一人一人が主体性とリーダーシップを有しているのか?
・チームが一気に回り出す、非認知的な声かけ!
・みんなが主役のヘルプザヘルパーがチームを蘇らせる!
・「2ー6ー2の法則」はあなたから始まる!

コミュニケーション不足も人間関係の不安も解消! 今すぐ使える“動くチーム”のルール!

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

Go Extreme

2
人の仕組みや脳の働き 認知的共有と非認知的共有 視座を上げた自分が主役 同意ではなく理解が必要 認知的正誤思考の落とし穴 チームはあり方目標で飛躍する やり方よりもあり方を考える 個人の主体性と自立性 関係性の質に責任を持つ パフォーマンスは内容と質で構成 自分自身のあり方を大切にする ご機嫌は自分とチームのため ヒューマンリテラシーを高める BXは脳の変革 指示と支援のバランス 周りの心の状態に関心を持つ 目標と目的の共有 フォワードの法則 自己変革からすべてが始まる 自分をご機嫌に保つ努力2025/05/02

ぱうあたん

0
「がしかし」が気になる一冊でした。全体を通して文章力が低いです。非常に読みにくい。読んでいても頭に入ってきません。ようやく慣れたと思ったら「がしかし」という言葉がまた出てきて嫌になります。 内容についてはいくつか心に留めておきたいことがありました。大前提として、機嫌が悪い人がいると組織が悪くなるとの考え方は納得しました。以前、職場で同様のことがあり、結果としてチームの成績も良くなかったです。 また、上司ありきでチームを形成する危険性も理解できました。 2025/10/09

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