内容説明
かつて街の玄関口でもあった駅。
そのため駅舎は大きく立派に作られていることが当たり前だった。
しかしほかの交通手段が発達した今、
鉄道の駅は必ずしも街の玄関であるとは言えなくなりつつある。
利用者が減ると、合理化の名のもとに駅は無人化され、
老朽化した駅舎は現状に即した簡素なものへと改築されていく――。
本書はそんな消滅の危機にある駅舎を、カテゴリ別にまとめて紹介。
その価値に、今こそ改めて注目してみよう!
感想・レビュー
-
- 電子書籍
- 便利屋斎藤さん、異世界に行く【分冊版】…
-
- 電子書籍
- 再会は雨に濡れて【分冊】 8巻 ハーレ…
-
- 電子書籍
- 旅籠屋ラプソディ
-
- 電子書籍
- 平面代数曲線 数学のかんどころ 12
-
- 電子書籍
- 安うま食材ダイエット!vol.1 おか…




