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内容説明
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ベストセラー連発の著者の新刊! 商品やサービスから個人まで、価値がなかなか伝わらない時代です。差別化は考えられているのに、なぜ?? その理由は「付加価値をうまく作れていないから」です。本書では付加価値を作るフレームワークとその活用法や事例などを紹介!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
d2bookdd
33
マインド面から、見習いたい考え方が多々あり。ただ、途中、何の本だっけ?と表紙を見返し、そうだ『付加価値』の本だったと思い出す。それだけ、普遍的に使いたい内容だと考えました。2025/06/22
のぶのぶ
29
付加価値についての例がたくさんあり、なるほどと思えることがいっぱいある。「訳あり」という言葉もあっという間に広がったように思う。のび太の本もビジネス書ではなく、ターゲットをずらすことで、読書感想文を書く小中高校へ。面白い。読者の感想から気づくところが凄い。ライヴのペンライト、推しのタオルの話は興味深い。昨日、置き薬の点検に来た。この辺では出店されていない薬会社。ある車会社は、壊れやすい構造でも人間周りは頑丈を付加価値としている。レコードの復活も付加価値の表れだろう。言い換える付加価値も興味深い。2025/04/13
はふ
23
人がモノやサービスに対してお金を払う時、一体何に対して対価を払っているのか。それの正体が「価値」である。これら自分にとって価値があると感じたものに対して人はお金を払う。その価値にも、大きく3つの種類「既存価値」「付加価値」「不要価値」がある。この「付加価値」について考える事が、ビジネスにおいてもプライベートにおいても必ず役に立つ。どれだけ買い手にとって、想定していない価値を提供できるかが、モノやサービスを売れ続けるものにするためのカギである。どうしたら付加価値を足せるのか常日頃から考える事が重要である。2025/03/26
ツバメマン★こち亀読破中
19
「何事もやっぱり“本質”がどうなのか?でしょ!」なんて言ってる割には、仕事では「本や雑誌は表紙やタイトルで決まるでしょ!」なんて言ったりして…うーん、フワフワしているオレ。中身はもちろん大切だけど、「言わなくても、皆わかってくれるはず」というのが一番リスキー。仕事でも人生でも付加価値を磨いて表現していくことの大切さが分かりました!オススメ!2026/01/04
どんぐり
19
営業の仕事をする上で「どうしたらお客様に選ばれるのか」を常日頃考えている。本著は付加価値をテーマに、具体的なストーリーを交えて様々な付加価値創出技法を指南してくれる。①付加価値は想定外から生まれる②仕事とは付加価値を作ること③自分事にすることで付加価値が生まれる④小話プラス等の技法活用。非常に参考になった。2025/04/08
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