- ホーム
- > 電子書籍
- > ビジネス・経営・経済
内容説明
「毎日、考え事ばかりのあなたへ」
思考と感覚のバランスを整えれば
慢性的な生きづらさから脱却できる!
思考(左脳)を手放し、感覚(右脳)を活性化させると究極の安らぎが現れる――
左脳モードの思考が生み出す様々なストレスから解放される方法をわかりやすく解説します。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
aloha0307
12
表題に惹かれて読みましたが、マインドフルネスの本でした。己が左脳過剰であり、いかに過去を悔い、未来に不安を感じているかよ~く分かりました。思考過剰から抜け出す基本3ステップ;「気付く」「手放す」「感じる」を日常生活から取り入れて行こう(*^o^*)2025/05/18
ももたろう
6
日常の中にマインドフルネスを取り入れるための具体的な方法がたくさん載っている。森で瞑想すること、気付いた時に呼吸を3回感じてみるとか、五感を研ぎ澄ませ目で見て耳で聞いて肌で感じるのをそれぞれ5秒ずつしてみる、などとても効果的。「しっかり」やるんじゃなくて「中途半端」でいいから、質より量にこだわってやることもポイント。これまで長いこと学んできた瞑想関係の書籍の中でも、ネドじゅんさんと枡田さんの実践は非常に効果が高く、感動している。2025/03/06
しま
3
左脳過剰というあまり聞いたことのない言葉に惹かれて手に取ったけど、ほぼ瞑想のお話。森林療法はちょっと難しいな。公園とかで良いのかな。ボディスキャン瞑想はやってみたいけど、歩行瞑想の方が自分には合ってそう。五感瞑想も良いな。よく街中でやってるマンウォッチングとか定点観測も考えようによっては瞑想かも?ペン回しとかも?2026/06/09
Taka
1
左脳ばかりに依存せず右脳も鍛える気持ちで本を読んでみたが、ちょっとちがった。右脳を強くするのではなく左脳を落ち着かせる内容だった。本のタイトル改めてみて「あ、たしかに」と気付いた笑。マインドフルネスはよく言われるし自分も実践してるけど、森林療法は本として解説してるの初めて読んだので参考になった。自然に触れる機会って大事。2026/03/21
noriyorino
1
瞑想中は「思考に気づいて呼吸に戻る」プロセスが何度も起きる。思考していることにできるだけ早く気づくことを目指す。このことが本当の意味で腹落ちしたことが本書を読んでの大きな気づきになった。瞑想していても、思考に絡みとられることが多いが、そのことを気にしなくてもいいと思えた。ポストメディテーションとして、呼吸を3回感じる機会を日常で多くつくろうと思う。2025/08/28
-
- 電子書籍
- 悪食令嬢と狂血公爵 ~その魔物、私が美…
-
- 電子書籍
- 本邦初!上場3400社取締役不信任度ラ…




