宝島社新書<br> レプリコン騒動 誰も書けない真実 「反ワクチン」運動の功罪

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宝島社新書
レプリコン騒動 誰も書けない真実 「反ワクチン」運動の功罪

  • 著者名:鳥集徹【著】
  • 価格 ¥1,100(本体¥1,000)
  • 宝島社(2025/01発売)
  • ポイント 10pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784299064479

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内容説明

新型コロナワクチン
「レプリコン」をめぐる“暗闘”舞台裏!

「個体間伝播」「ワクチンパンデミック」「人体での機能獲得実験」――!?

なぜ、レプリコン反対運動は先鋭化・過激化したのか。
そこには新型コロナワクチンに反対する以上の
何か別の意図が隠されているのではないか――。

驚きの事実が!


レプリコン由来ウイルスによる「個体間伝播」でワクチンパンデミックが起こり、日本人が「大量死」する――。2024年10月から接種が始まった新型コロナの自己増幅型mRNAワクチン、いわゆる「レプリコンワクチン」に関し、一部の団体が「危険性」を過剰に煽り続けた。製造販売元のMeiji Seikaファルマは「名誉棄損」などと法的措置にも言及。個体間伝播が踏み絵となり、反コロナワクチン勢力も分断状態に陥った。レプリコンへの「集中砲火」で笑ったのは誰か? コロナワクチン問題を追及し続けてきたジャーナリストが、この騒動の舞台裏をレポートする。

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