内容説明
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
リハビリテーションに従事するなら「歩行と姿勢」は必須です。歩行介助で転倒は避けたいけれど、過介助ではリハビリが進まない。姿勢から歩行への一連の機序と適切な介助、ハンドリングの極意を丁寧に解説しました。PT/OTの学生や若手リハ従事者に最適の教材です。
目次
第1部 基礎編
1章 姿勢を極める
2章 姿勢と歩行を繋ぐ架け橋「APA」
3章 歩行を極める
第2部 評価編
4章 姿勢評価は方向性理論で極める
5章 歩行評価はパターン分類で極める
第3部 治療編
6章 姿勢調整には設計図が必要
7章 歩行調整には構築作業が必要
第4部 応用編
8章 ハンドリングの極意
9章 だれもが臨床研究の時代へ「スマホ活用術」
-
- 電子書籍
- 怨み屋本舗 通巻版 48 ヤングジャン…
-
- 電子書籍
- 怨み屋本舗 通巻版 73 ヤングジャン…



