要領がいい人が見えないところでやっている50のこと

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要領がいい人が見えないところでやっている50のこと

  • 著者名:石川和男【著】
  • 価格 ¥1,705(本体¥1,550)
  • 明日香出版社(2024/12発売)
  • 夏の総決算!Kinoppy 電子書籍・電子洋書 全点ポイント30倍(~8/31)
  • ポイント 450pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784756923653

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内容説明

「見えてるところだけマネしても、絶対に追いつけない」
だから、
見えないところを教えてもらいました。


初めての仕事でもソツなくこなす。がむしゃらに頑張っている感はないのに、成果を上げる。
愛想ふりまいてる感じもないのに、うまくキーパーソンの懐に潜り込んでいる。
そんな、仕事をムリなくこなし、敵もなく人間関係も良好で、ストレスなくスマートに仕事している(ように他人からは見える)人が
日々何に注意してどう根回しし段取って行動しているのか、教えます。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

templecity

7
多くの業務をこなしている著者であるが、段取りがやはり重要であるように思える。 2025/06/15

kaz

2
完全同意ではないが、主張はわかる。図書館の内容紹介は『テキパキ仕事をこなす、どんな納期でも絶対守る、話していて楽しい、メールの返信が速い、いつでも健康で上機嫌、ピンチにも冷静で頼りになる…。そんな“スゴイあの人”がコッソリしていることを、具体的に伝授する』。 2025/07/19

なをみ

2
当たり前なようで、これが結局できるかどうかなのかもしれない。 いい意味で「目から鱗!」はそんなにないのだけど、それは自分ができていることと同義ではないなあと思う。2024/12/30

popur

2
・決断を減らす仕組みを作る ・負の感情が湧き上がる前に行動する ・人は未来には時間ができると思いがち ・要領がいい人はやらないことを決め、悪い人は全てやろうとする ・重要なことに集中するために必要のないことをやめる ・戦略的なあきらめは次の成功へのステップ ・行動の手間を20秒減らすと習慣を身につけやすい ・人は言葉や文章で自分の考えを公言すると、その考えを最後まで守ろうとする傾向がある ・紙に書き出し視覚化する ・一つの仕事を単独で終わらせず、その仕事が他で活用できないか、または派生させる方法を考える 2024/12/22

2
決断回数を減らすための仕組み 決断力=正しい判断を早く スタートも終わりも期限を決める 25分集中、5分休 14分と1分 仕事の全体を把握し逆算して必要なヒトに予定を伝える ほうれんそう 通知に振り回されず決めた時間に通知見る 必要以上に気を使わない 結論から言うと、を口癖に 紙に書き出し問題は可視化 周囲に頼る勇気 今この瞬間に集中し心のバランスたもつ 比較は昨日の自分と 読んで気づく、知らないことはほぼ書いてなかった。 踏み出さねば。2024/12/01

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