- ホーム
- > 電子書籍
- > 教養文庫・新書・選書
内容説明
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
「ほんとうのさいわいは一体何だろう。」「わたしたちは、氷砂糖をほしいくらいもたないでも、きれいにすきとおった風をたべ、桃色のうつくしい朝の日光をのむことができます。」 自分の生きる意味を追い求め、悩み、37歳で生涯をとじた宮沢賢治。東北の自然と人を愛し、独特の表現で多くの詩や童話を生み出した賢治の人生を、ことばとともにたどります。理解に役立つクイズや資料も充実。ビジュアル伝記シリーズ、第6弾!
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
Tadashi_N
12
宮沢賢治さんの、人に奉仕する人生。2025/04/29
あさみ
4
理想は宮沢賢治さんの様に生きたいけど、そんな風に生きられるのかな?啄木がそこまで早逝だったとは、とそこにも驚きを隠さなかった。2025/10/27
Go Extreme
1
https://claude.ai/public/artifacts/d9fe7df1-b64c-489f-adb3-ab1099a62ac9 2025/07/17
kaharada
1
生きてる間に出版できたのは二冊なんだ… びっくり2024/03/07




