- ホーム
- > 電子書籍
- > ビジネス・経営・経済
内容説明
難しい経済指標がわからなくても、簡単に景気の動きを把握する方法があります。それは「金利」です。「金利」を見れば「景気」がわかります。「景気」がわかれば「投資」で成功します。この本で語る「金利」と「投資」の話は「現役ファンドマネージャー独自の見方が面白い」「夢を語るのではなく実践的な内容に引きつけられる」など、個人投資家から多くの評価を得ています。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
投資家M
2
前作が良かったので購入しました。 私が金利にそこまで詳しくないのも原因だと思いますが、少し図と文章の関係が読み難く分かりにくかったです。ただやはり勉強になる部分もあったので読んで良かったです。金利の本はまた良さそうなのがあったや読んでみてもっと深く理解したい。2025/01/19
なをみん
1
日替わりセールから。2024年末頃の刊。長期金利が急に上がって来て何コレ?どういうこと?どうなるの?ってことで慌ててお勉強。日本の借金がーとか国債がーとかネット上の空気じゃなくて自分なりに腑に落ちた気がする。とりあえ社債スプレッドに注目とか日本はとりあえずとにかく短期金利とかリスクプレミアムの根本的な意味とか米ドルっていうかワールド・ダラーの規模感とか、あらためて金利のある世界がまた始まっていて一応の基本的な理屈はもっと身に着けておきたい2026/01/21
猫猫
1
✩✩Kindle Unlimited無料本 私には難しすぎた...2027年までの見立てが述べられてるので参考にはなるかも。2026/01/16
HiMAT
1
前作の内容を、これからも金利が上がっていくであろう日本にフォーカスして書いた2作目。以前にも増して不安定な社会になってきているような気がするので、判断の軸となる指標には注視しておくようにしたい。2025/06/23
せきも
1
日本を中心に経済動向のサイクルや指標について、金利の動きに焦点を絞って説明されており、投資の予測の参考にしたいと思えました。2025/06/17
-
- 電子書籍
- トーコーキッチンへようこそ! 日本一「…




