ハイ・パフォーマンス理論

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ハイ・パフォーマンス理論

  • 著者名:中野崇【著】
  • 価格 ¥2,090(本体¥1,900)
  • 晶文社(2024/11発売)
  • 冬の読書を楽しもう!Kinoppy 電子書籍・電子洋書 全点ポイント25倍キャンペーン(~1/25)
  • ポイント 475pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784794974419

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内容説明

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〈SNS総フォロワー数28万人〉が注目するトレーナーが
スポーツ業界に激震を呼び起こす「構造革命」!
世界基準[デファクトスタンダード]で勝ち抜くために、
“高重心化”ボディを手に入れろ!

日本人が親しんだ「腰肚[コシ/ハラ]文化」からの
脱却を加速させる、圧倒的な理論とトレーニング法を
図解入りで完全解説。
あらゆる競技の捉え方を一変させる驚愕のQ&A!

▼競技構造×運動構造×身体構造
 三つの「理解の掛け算」でトレーニングを加速させろ!

1:すべての競技は異なった原則で設計されている。
2:よってそれぞれの競技において、適切なトレーニングを
 しなくては意味がない。
3:どのようなトレーニングが適切なのかは、その競技がどういう
  構造(設計)でできているか、見極める必要がある。

   ・高重心競技か、 ・対人競技か、  ・対人競技の中で
    低重心競技か   非対人競技か   接触アリかナシか
   →[高重心競技]-→[対人競技]-→[対人競技の中で接触アリ]
             [非対人競技] [対人競技の中で接触ナシ]

   →[低重心競技]-→[対人競技]-→[対人競技の中で接触アリ]
             [非対人競技] [対人競技の中で接触ナシ]

4:一方、どの競技でも共通で「絶対に力を入れるべき部位」と
 「絶対に力を入れてはならない部位」が存在する。
5:トレーニングにおいては「4」の原則を徹底したうえで、それぞれの
  競技特有のトレーニングを行う。

[目次]
1 「パフォーマンス向上の構造」を考える
2 競技構造を考える
3 トレーニングの三階層
4 競技を思考する
5 対人競技特有の身体操作スキル
6 力を入れるべき部位・力を抜くべき部位について
実践編 身体操作トレーニング
  [合計27セットのトレーニングを詳説]
1 「パフォーマンス向上の構造」を考える
2 競技構造を考える
3 トレーニングの三階層
4 競技を思考する
5 対人競技特有の身体操作スキル
6 力を入れるべき部位・力を抜くべき部位について
実践編 身体操作トレーニング
  [合計27セットのトレーニングを詳説]

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