内容説明
花と詩をともに描く星野富弘の「花の詩画」。50年の間に生みだされた詩画から、特に優れた100点ほどを収めたベスト集です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
チサエ
10
図書館本。ベストセレクションと銘打つだけあって素敵で素晴らしい詩画がまとめられていて良き。感動と励ましと癒し。私の大好きなのも載ってるし、これ来月あたり買おうかな。2025/10/28
kaz
2
厳しい障害があるとはとても思えない。タッチこそ一定していないが、どの絵もあたたかみがあり、ホッとさせてくれる。もちろん文章も楽しくてうれしい。図書館の内容紹介は『首から下が動かなくなるという大きな試練を背負いながら、50年にわたって「花の詩画」を描きつづけた星野富弘。2024年に亡くなるまでに残した500点以上もの作品の中から、とくに胸を打つ106点を選んで収録する』。 2024/12/08
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